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2007年11月10日

MacBookをダイエット。

MacBookをダイエット。不要と思われるファイルを削除。

■Macintosh HD > ライブラリ > Application Support > GarageBand > GarageBand Demo Songs
400MB以上。GarageBandのデモソング集。
GarageBand自体いらなければ、同じ階層内のフォルダも削除…1.5GB以上。

他に、Application Support内のiDVDのテーマファイルなども約270MB。

■Macintosh HD > ライブラリ > Audio > Apple Loops > Apple > Apple Loops for GarageBand
1GB以上。この中のAIFF(サウンド)ファイルは、音楽制作しない人には必要ないので削除してもいい。最悪「GarageBand」をインストールしなおせば入るはず。

■Macintosh HD > ライブラリ > Audio > Apple Loops > Apple iLife Sound Effects > 各フォルダ
1.39GB。iLife関連アプリで使える効果音らしい。必要なければ削除。

■Macintosh HD > ライブラリ > Documentation > Help
400MB以上。はっきりいってヘルプの類いはほとんど使わないので削除。

■Macintosh HD > ライブラリ > Documentation > Application > 各アプリケーションフォルダ
190MB。うちのMacBookの場合、iDVDやiWorkなどのスタートアップガイドのみ。いらない。

posted by dxd at 17:21 | Comment(0) | TrackBack(2) | Leopard

Quick Lookはデスクトップでも使える。

ちょっとした気付き、でも感動!

レパードからの新機能「Quick Look」は、アプリケーションで開かなくても中身をプレビューできる機能だけれど、デスクトップにちらばっている画像をマウスをドラッグして全部選び、スペースキーを押すとQuick Lookでプレビューできます。もちろん一覧表示やフルスクリーンにもできます。
quicklook1.png

posted by dxd at 11:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

Cinema Displayは回転対応。MacBook。

Apple Cinema Displayって回転対応だったっけ?
今、システムプロファイラを見ていたら、ハードウェア>グラフィックス/ディスプレイ>Cinema Displayの「回転」という項目が「対応」になっていたので、システム環境設定>ディスプレイで回転を90度に変更したら見事に回転!

ディスプレイというより、グラフィックボード&ドライバの機能なのかな。

シネマディスプレイ回転

シネマディスプレイ回転

シネマディスプレイ回転

Webデザインやプログラムをやってると、横より縦が長いほうがありがたい。デルのディスプレイなどはワンタッチで縦にできるんだけど、シネマディスプレイは足の位置固定だからな。。(外して標準規格のアームに取り付けることはできるはずだけど)


※1枚目の画像、レパードのスナップショット機能(command + shift + 4 のあとに spaceキー、ウィンドウ選択)で撮ったんだけど、自動的にシャドーがきれいに付いてる!! …でもこれってもしかしたらPNGの透明じゃ?だとしたらIE6は非対応だからきれいに見えないのかな?(このサイトは白バックだから関係ないか)

posted by dxd at 11:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 製品レポート

仮想メモリかなり喰うなぁ(気のせい?

レパードにしたら、なんだか仮想メモリをかなり消費するようになった気がする。たしかにディスクの空きは少ない方なんだが、OS起動時に2.5GB空いてたのが、FireworksやDreamweaver、Safari、QuickTime、Mailくらいを起動したまま、途中2回程スリープ&復帰したりすると、

「お使いのハードディスクはほとんど一杯です」…のようなメッセージが出て、空き容量「0KB」。

今がんばって余計なファイルを整理中。


posted by dxd at 10:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | Leopard

2007年11月03日

レパード、1週間使ってのレポート。

レパードはメイン機のPowerMacG5 Dual2.0GHzではなく、サブ機の初代MacBook 2.0GHzに入れてる。なのでそんなにゴリゴリと使い込んでいるわけではないけど、気がついた点をちょこっとレポート。

全般的な評価としては「中」ぐらい…今の時点では。

■良い点
仮想デスクトップ?「Spaces」はかなり使い勝手が良い!
システム環境設定にて、アプリごとにあらかじめ使うスペースを指定しておくことができる。コントロール+数字で簡単に切り替えられる。レスポンスも良い。切り替えたらカラーホイールがしばらく回りっぱなしということはない。
 
記事の続き
posted by dxd at 11:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | Leopard

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