最新記事

2005年10月21日

Cubase LEがTigerにインストール出来ない

「Cubase LE」とは、TASCAM 「FW-1804」をはじめ、各社のFirewireオーディオインターフェイスに同梱される、スタインバーグ社のOEM音楽制作アプリだけど、今日PowerMac G5 2GHz(Dual)+MacOSX10.4.2(Tiger)にインストールしようとしたら、エラーが起きてインストールできない。PowerBook2000+MacOSX10.3.9(Panther)では問題なかったが。
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posted by dxd at 20:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | Macで音楽

2005年09月13日

音源ダウンロード、100円から

ディスカバリーファーム、音源販売「ディスカバリーダウンローダー」開始 Venture Now (05/9/13)

音楽制作用の著作権フリー(ロイヤリティフリー)の音源を提供している会社ですが、ついにダウンロードサービスを提供開始とのことです。既製の「音楽」のダウンロードではありません。
通常この手の製品はCDで提供されてきたのですが、やっとダウンロード対応です。写真などがとっくにDL対応しているので自然な流れですが。
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posted by dxd at 12:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | Macで音楽

2005年02月17日

「Reason3.0」いよいよ。

http://www.propellerheads.jp/mainf.html
プロペラヘッドのオールインワン音楽制作環境(?なんと呼んだらよいの?)「Reason」の新バージョンまもなく。
昨日エムアイセブン(国内代理店)からアップグレードの案内が届きました!UP料は¥15,750(税込)…。現在メインアプリのひとつなんで間違いなくアップグレードしますが。2/28までに申し込むと送料無料、さらに3/25までに申し込むと抽選で100名にTシャツなどのオフィシャルグッズプレゼントだそうな。

今回のバージョンは、なんといってもオーディオマスタリング用ツールセット「M Class Mastering Suite」が注目。あとは良く使う楽器セット(エフェクタなども!)をグルーピングしてひとつのインストゥルメントセットとして簡単に呼び出せる「Conbinator」などなど。

Reasonの魅力は、とにかく動作が軽くて安定していること!PowerBookG3/500MHzでも十分使えましたよ。こんどはiMacG5だから余裕!のはずだけどまだ立ち上げたことない(^^;忙しくて。

先頃発売になったMac miniと組み合わせたらすんごいコストパフォーマンス高いね!CPUパワーの限り楽器を積み足せるんだから10年前だったら数百万円レベル…もっとかも。

「REASON WHY?」 -Reasonコミュニティ
http://www.reason-why.net/
posted by dxd at 22:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | Macで音楽

2004年09月17日

着メロ制作から開放。。。

あぁ。やっとやめるぞ。
約1年続けたけど、単価が安すぎ。1曲○千円だからな。制作時間考えたらアルバイト並。というかアルバイト君がメインの業種か?
他の仕事の足引っ張りまくりなので、やっと退く事に。
そうはいっても1年続けるとそれなりには稼いだが。
やめるんだけれど、 Mac(と古いアプリ)が活躍してくれたのでちょこっと書いておこうかな、と。

着メロ制作は、シンセサイザーなどの電子楽器を演奏するのに使われる規格「MIDI」データとして、主にパソコンと音楽制作ソフト、電子楽器を用いて作られ、その後ケータイ用のデータに変換される。
記事の続き
posted by dxd at 01:07 | Comment(4) | TrackBack(1) | Macで音楽

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